愛知県の半券

【名古屋地区】
名古屋城  →公式サイト
2007年の半券


 
徳川美術館  →公式サイト
2007年の半券


 
名古屋市科学館  →公式サイト
2017年の半券


 
名古屋テレビ塔  →公式サイト
2017年の半券


 
名古屋港水族館  →公式サイト
2017年の半券


 
熱田神宮  →公式サイト
2007年の宝物館の半券


景行天皇の時に日本武尊が三種の神器の一つ草薙神剣を祀ったことに始まる熱田神宮。
なお、熱田神宮そのものは無料のため半券はありません。これは宝物館の半券です


【三河地区】
三河武士の館家康館 (岡崎市)  →公式サイト
2007年の半券


 


【愛知万博】
愛知万博(2005年)の半券
入場券

グローバルハウス入館整理券

グローバルトラム乗車券

キッコロゴンドラ乗車券

自転車タクシーチケット


2005年に愛知県で行われた愛・地球博(愛知万博)の半券です。
長久手町がメーン会場で、少し離れた瀬戸市に瀬戸会場がありました。会場へはJR名古屋駅からエキスポライナーで愛知環状鉄道の万博八草駅までいってリニモに2駅乗るか、地下鉄名古屋駅から藤が丘駅まで行って、リニモに乗換えるかのいずれか。どちらにしても、リニモの定員より遥かに多い客が押し寄せるため、終日ロープ規制でした。
環境をメーンテーマとして万博で、会場の床などはすべて木造。周辺が森ということと相まって、夕方ななるとかなり涼しいのですが、日中はすさまじい暑さでした。なにしろ、日差しを遮るものがなにもないところなので。5時間待ち!というパビリオンでも、行列は炎天下です。
一番上の半券が入場券です。左側のキッコロがメインになっているのが子ども用、右側が大人用です。JTBで事前購入した入場券と、当日会場入口で購入した当日券のデザインは全く同じでした。
続いてグローバルハウスとマンモスラボの入場整理券。これがないと入れませんでした。

その下は、会場内を走るグローバルトラムの乗車券と、キッコロゴンドラの乗車券。長久手会場と瀬戸会場を結ぶモリゾーゴンドラは無料のため半券はありませんでした。
一番下が会場内を走る自転車タクシーの半券です。
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