2020年注目の高校野球選手  OFFICE MORIOKA ドラフト2018

選手名学 校出身中位置利腕寸  評
北海道
北嶋洸太駒大苫小牧高 投 手 1年夏の南北海道大会支部予選で好投して注目を集める。
山田翔太札幌第一高 投 手 札幌新琴似シニアのエースとして道内21連勝を記録。札幌第一高では1年春の全道大会で野手としてデビュー、夏の南北海道大会支部予選で投手として登板。
埼玉県
井上朋也花咲徳栄高四条畷中
(大阪府)
外野手右右四条畷中時代は生駒ボーイズでセンターで4番を打ち、ボーイズ日本代表として世界大会優勝。花咲徳栄高では1年春の県大会でライトで7番を打ち、2本塁打を記録、関東大会の対専大松戸高戦でもホームランを放った。高校通算9本塁打。
美又王寿浦和学院高 投 手 中学時代は飯塚ボーイズのエースとして日本選手権で優勝。浦和学院高では1年夏の南埼玉大会で登板。
東京都
山田将義二松学舎大付高駿台学園中捕 手右右押上小で軟式野球を始め、駿台学園中時代も軟式でプレーし、U15日本代表主将。二松学舎大付高では1年夏に8番捕手で出場。
神奈川県
加藤 響東海大相模高厚木中内野手右右厚木中時代は海老名シニアでプレーし、2年のとき5番三塁手で全国大会3位、3年ではショートで4番を打った。東海大相模高では1年春の関東大会に1番ショートとして出場。
西川僚祐古和釜中
(千葉県)
外野手右右古和釜小1年で野球を始める。古和釜中時代は佐倉シニアでプレーした。東海大相模高では1年夏の県大会3回戦対大和南高戦に4番を打って公式戦初先発し、3ランホームランを打つ。
石川県
寺西成騎星稜高根上中投 手右右浜小3年で野球を始め、根上中時代は軟式で投手兼捕手としてプレーした。星稜高では1年春の北信越大会に登板。
山梨県
栗田勇雅山梨学院高 捕 手右右小3で野球を始めて捕手となり、中学時代はいわきボーイズでプレー。山梨学院高では1年春から正捕手となり、春の関東大会では日大三高戦でホームランも放った。
大阪府
西野力矢大阪桐蔭高 内野手右右中学時代は南大阪ベースボールクラブでプレー。大阪桐蔭高では1年秋に一塁手で3番を打つ。
田淵一樹履正社高桑田中
(岡山県)
投 手右右大元小1年でソフトボールを始める。桑田中時代はヤングリーグのヤンキース岡山でプレーした。3年のときエースとして全国制覇、NOMOジャパンにも選ばれた。履正社高では1年夏からベンチ入りし、4回戦の大阪電通高戦で初登板した。
兵庫県
柴田大成神戸国際大付高有松中
(愛知県)
内野手右右有松小1年で野球を始め、有松中時代は東海中央ボーイズでプレーした。神戸国際大付高では1年夏からショートで6番を打つ。母はアトランタ五輪ソフトボール代表の小林京子。
和歌山県
細川凌平智弁和歌山高 外野手 中学時代にボーイズリーグ日本代表として世界大会優勝。智弁和歌山高では1年春からセンターで1番を打つ。
福岡県
深浦幹也福岡大大濠高大原中投 手左左大原中時代は硬式の福岡フェニックスでプレーし、3年のときU-15日本代表。福岡大大濠高では1年夏に背番号16でベンチ入り、2回戦で登板。