2021年注目の高校野球選手  OFFICE MORIOKA ドラフト2020

選手名学 校出身中位置利腕寸  評
神奈川県
木本圭一桐蔭学園高金岡中
(静岡県)
内野手右右沢田小1年で野球を始め、金岡中時代は静岡裾野シニアでプレー、U-15日本代表にも選ばれる。桐蔭学園高では1年夏に二塁手で1番を打ち、公式戦初打席でホームランを記録。
愛知県
田村俊介愛工大名電高明徳義塾中
(高知県)
投 手 京都生まれ。明徳義塾中時代に軟式で140kmをマーク。愛工大名電高に進学し、1年夏に背番号1となる。秋はエースで3番を打つ。
選手名学 校出身中位置利腕寸  評
和歌山県
徳丸天晴智弁和歌山高蒲生中
(大阪府)
外野手右右成育小3年で野球を始める。6年ときタイガースジュニアに所属。蒲生中時代は大阪東ボーイズでプレーし、投手兼外野手。智弁和歌山高では1年春からレフトで4番を打つ。
高知県
森木大智高知高高知中投 手右右蓮池小3年で軟式野球を始め、5年のとき投手となり、6年で全国大会に出場。高知中時代も軟式でプレーし、3年春夏全国制覇、軟式で150kmを出して注目を集めた。高知高では1年春の四国大会で初登板、いきなり145kmを出した。
代木大和明徳義塾高川之江南中
(愛媛県)
投 手左左川之江南小1年で野球を始め、外野手となる。川之江南中時代は川之江ボーイズでプレーした。明徳義塾高に進学し、1年春の四国大会で初登板。
鹿児島県
城下 拡鹿児島実入来中捕 手右左入木小3年で野球を始める。入来中時代はフレッシュリーグの串木野でプレーした。鹿児島実では1年春の九州大会で先発出場した。