| 池村健太郎 | いけむら・けんたろう |
トヨタ自動車 | 宇部鴻城高→愛知学院大 | 投 手 | 2001.11.1 | 左左 |
| 防府大道小で軟式野球を始める。大道中時代も軟式でプレーした。宇部鴻城高では甲子園に出場。愛知学院大ではリーグ通算32試合登板、13勝12敗、防御率1.98。ベストナイン1回。 |
| 伊東佳希 | いとう・よしき |
東京ガス | 旭川北高→星槎道都大 | 投 手 | 2001.6.22 | 右右 |
| 滝川三小で野球を始める。遠軽中時代は軟式でプレー。旭川北高では2年秋にエースとなる。星槎道都大では1年秋からリーグ戦に登板し、4勝をあげる。4年では主将。リーグ通算29試合登板、14勝4敗、防御率1.45。プロ志望届を提出したが指名されず、東京ガスに入社。 |
| 遠藤慎也 | えんどう・しんや |
日本新薬 | 京都翔英高→亜細亜大 | 投 手 | 2001.5.22 | 右右 |
| 小牧岩崎中時代は尾張ボーイズでプレー。京都翔英高では1年秋からエース。東亜大では2年春からリーグ戦に登板。リーグ通算13試合登板、2勝1敗、防御率2.48。 |
| 大畑 蓮 | おおはた・れん |
西部ガス | 明豊高 | 投 手 | 2001.11.26 | 右右 |
| 別府朝日小2年で軟式野球を始め、明豊中時代も軟式でプレーした。明豊高では2年春から登板し、3年春は選抜ベスト4。西部ガスでも1年目から都市対抗に出場。 |
| 尾崎完太 | おざき・かんた |
セガサミー | 滋賀学園高→法政大 | 投 手 | 2001.4.20 | 左左 |
| 吹田桃山台小で軟式野球を始める。南千里中時代は豊中シニアでプレーした。滋賀学園高では2年夏に背番号11で登板し、秋からエース。法政大では1年秋からリーグ戦に登板。リーグ通算42試合登板、8勝6敗、防御率3.21。プロ志望届を提出したが指名されず、セガサミーに入社。 |
| 柿本晟弥 | かきもと・せいや |
パナソニック | 東洋大姫路高→東洋大 | 投 手 | | 右右 |
| 赤穂小で軟式野球を始める。赤穂中時代は龍野ボーイズでプレーした。東洋大姫路高では1年夏から公式戦に登板。東洋大でも1年秋からリーグ戦に登板。1部リーグ通算0勝1敗。プロ志望届を提出したが指名されず、パナソニックに入社。 |
| 加藤優弥 | かとう・ゆうや |
日本製鉄 東海REX | 金沢龍谷高 | 投 手 | 2002.5.29 | 右右 |
| 西枇杷島小2年で軟式野球を始める。西枇杷島中時代は津ボーイズでプレーした。プロ志望届を提出したが指名されず、日本製鉄東海REXに入社。 |
| 川原嗣貴 | かわはら・しき |
ホンダ鈴鹿 | 大阪桐蔭高 | 投 手 | 2004.6.30 | 右左 |
| 吹田東山田小で軟式野球を始める。千里丘中時代は北摂シニアでプレーした。大阪桐蔭高では2年春から公式戦に登板し、3年春は優勝。U-18日本代表となりプロ志望届を提出したが指名されず、ホンダ鈴鹿に入社。 |
| 北嶋洸太 | きたじま・こうた |
北海道ガス | 駒大苫小牧高→亜細亜大 | 投 手 | | 右右 |
| 函館磨光小で軟式野球を始める。尾札部中時代は函館東シニアでプレーした。亜細亜大では1年春からリーグ戦に登板し、4年春に初勝利。リーグ通算4勝5敗。プロ志望届を提出したが指名されず、2025年北海道ガスに入社。
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| 児玉悠紀 | こだま・はるき |
JR東日本 | 日大三高→青山学院大 | 投 手 | | 左左 |
| 三股小で軟式野球を始める。三股中時代は都城シニアでプレーした。日大三高では2年秋からエース。青山学院大では1年秋からリーグ戦に登板。4年春は4勝をあげた。リーグ通算8勝6敗。プロ志望届を提出したが指名されず、JR東日本に入社。 |
| 後藤凌寿 | ごとう・りょうじゅ | トヨタ自動車 | 四日市商→東北福祉大 | 投 手 | 2002.2.16 | 右右 |
| 四日市県小で軟式野球を始める。東北福祉大では1年秋からリーグ戦に登板。リーグ通算16試合登板、7勝1敗、防御率0.98。2024年トヨタ自動車に入社し、U-23代表 |
| 谷脇弘起 | たにわき・こうき |
日本生命 | 那賀高→立命館大 | 投 手 | 2001.11.25 | 右左 |
| 和歌山宮小2年で軟式野球を始める。日進中時代はヤングリーグでプレーした。那賀高では2年秋からエース。立命館大では2年春からリーグ戦に登板し、4年秋の対同志社大戦でノーヒットノーランを達成。リーグ通算35試合登板、8勝8敗、防御率2.29。2024年日本生命に入社し、1年目の2024年にU-23日本代表として優勝。 |
| 寺嶋大希 | てらしま・だいき |
NTT東日本 | 愛工大名電高 | 投 手 | 2003.4.9 | 右右 |
| 安曇野穂高南小で穂高リトルに入る。穂高東中時代は安曇野穂高シニアでプレーした。愛工大名電高では3年夏に甲子園に出場。NTT東日本では1年目秋に右ひじを痛めた。 |
| 東田健臣 | とうだ・けんしん |
東 芝 | 西脇工→駒沢大 | 投 手 | | 左左 |
| 重春小1年で野球を始める。西脇南中時代は軟式でプレーした。西脇工ではは1年秋にエースとなる。駒沢大では1年春からリーグ戦に登板。1部リーグ通算4勝9敗。東芝に入社。 |
| 中岡大河 | なかおか・たいが |
JR西日本 | 広島商→富士大 | 投 手 | 2001.12.9 | 右右 |
| 広島可部中時代は軟式でプレー。広島商では3年夏に背番号10で甲子園に出場。富士大では2年春からリーグ戦に登板し、4年春には5勝をあげてMVPを獲得。リーグ通算25試合登板、12勝0敗、防御率1.31、ベストナイン1回。プロ志望届を提出したが指名されず、JR西日本に入社。 |
| 西村王雅 | にしむら・おうが |
東 芝 | 智弁学園高 | 投 手 | 2004.1.17 | 左左 |
| 宇治御蔵山小で軟式野球を始める。東宇治中時代は京都シニアでプレーした。智弁学園高では1年夏から甲子園に出場し、3年夏は準優勝。東芝に入社して1年目から公式戦に登板。2024年U-23日本代表。 |
| 野中太陽 | のなか・たいよう |
三菱重工East | 太成学院大高→大阪商大 | 投 手 | 2001.7.31 | 右右 |
| 門真北巣本小で軟式野球を始める。門真五中時代も軟式でプレーした。 |
| ハッブス大起 | はっぶす・たいき |
ENEOS | 東北高 | 投 手 | | 右右 |
| 伊奈小針北小4年で軟式野球を始め、小針中時代は上尾シニアでプレーした。東北高では1年春から登板し、2年秋にエースとなる。プロ志望届を提出したが指名されず、ENEOSに入社。 |
| 林田夢大 | はやしだ・ゆうと |
西部ガス | 津久見高 | 投 手 | 2003.5.17 | 右右 |
| 大分金池小で軟式野球を始める。上野ヶ丘中時代は大分明野ボーイズでプレーした。津久見高では2年夏の独自大会で優勝。西部ガスではリリーフ投手として活躍。 |
| 古谷龍之介 | ふるたに・りゅうのすけ |
JR東日本 | 北星学園大付高→東北学院大 | 投 手 | 2001.9.17 | 右右 |
| 北見北中時代は軟式でプレー。北星学園大付高では3年夏に支部予選でノーヒットノーランを記録。東北学院大では2年春からリーグ戦に登板。プロ志望届を提出したが指名されず、JR東日本に入社。 |
| 本間悠貴 | ほんま・ゆうき |
大阪ガス | 大冠高→天理大 | 投 手 | 2001.8.29 | 左左 |
| 高槻桂本小で軟式野球を始める。高槻七中時代も軟式でプレーした。大冠高では野手で、天理大で投手に転向。4年秋には5勝をあげてMVPを獲得した。大阪ガスでも1年目から活躍。 |
| 松田賢大 | まつだ・けんと |
バイタルネット | 日大鶴ヶ丘高 | 投 手 | 2001.9.7 | 左左 |
| 2024年U-23日本代表。 |
| 森畑侑大 | もりはた・ゆうだい |
JR東日本 | 創価高→創価大 | 投 手 | | 右右 |
| 調布杉森小で軟式野球を始める。調布三中時代は調布シニアでプレーした。創価高では1年秋からベンチ入りし、2年秋からエース。創価大でも1年秋からリーグ戦に登板。3年秋に6勝0敗をマークしてMVP。リーグ通算19勝6敗。プロ志望届を提出したが指名されず、2025年JR東日本に入社。
|
| 吉鶴翔瑛 | よしつる・しょうえい |
東 芝 | 木更津総合高→法政大 | 投 手 | | 左左 |
| 船橋中野木小で軟式野球を始める。前原中時代は千葉北シニアでプレーした。木更津総合高では1年夏の県大会に登板したが、甲子園ではベンチ外だった。秋からは控え投手として登板。法政大では2年春からリーグ戦に登板。リーグ通算6勝10敗。プロ志望届を提出したが指名されず、東芝に入社。父は吉鶴憲治(元ロッテ)。 |
| 若杉晟汰 | わかすぎ・せいた |
ENEOS | 明豊高 | 投 手 | 2002.5.16 | 左右 |
| 鶴見小時代に軟式野球を始める。明豊中でも軟式でプレーした。明豊高では1年秋からエース。プロ志望届を提出したが指名されず、ENEOSに入社。 |
| 相羽寛太 | あいば・かんた |
ヤマハ | 静岡高 | 内野手 | 2002.9.21 | 右右 |
| 森飯田小で軟式野球を始める。森旭が丘中時代は磐田ボーイズでプレーした。静岡高では2年夏に甲子園に出場。ヤマハでは2年目の日本選手権で活躍し、U-23日本代表に選ばれる。 |
| 石井 巧 | いしい・たくみ |
NTT東日本 | 作新学院高→中央大 | 内野手 | 2002.3.2 | 右右 |
| 那珂川小川南小で軟式野球を始める。小川中時代も軟式でプレーした。作新学院高では2年連続して夏の甲子園に出場。中央大ではプロ志望届を提出したが指名されず、NTT東日本に入社。1年目の2024年U-23日本代表。 |
| 内海貴斗 | うつみ・たかと |
東京ガス | 横浜高→法政大 | 内野手 | 2002.1.18 | 右左 |
| 末吉小で軟式野球を始める。末吉中時代は世田谷シニアでプレーした。横浜高では1年春からベンチ入りし、秋から一塁手のレギュラーとなる。2年秋からは4番。法政大では3年春からリーグ戦に出場。リーグ通算32試合、5本塁打、打率.216、ベストナイン1回。東京ガスでも1年目から4番を打つ。 |
| 大西 蓮 | おおにし・れん |
JR東日本東北 | 履正社高 | 内野手 | 2002.4.2 | 右右 |
| 加古川平荘小で軟式野球を始める。両荘中時代は播磨ボーイズでプレーした。履正社高では2年夏の全国制覇、3年選抜は中止。高校通算26本塁打。JR東日本東北では1年目から都市対抗に出場、2年目には4番を打ち、U-23日本代表にも選ばれる。 |
| 熊田任用 | くまだ・とうよう |
トヨタ自動車 | 東邦高→早大 | 内野手 | 2001.4.15 | 右左 |
| 岐阜長森東小で愛知一宮ボーイズに入る。長森中時代は岐阜青山ボーイズでプレーした。東邦高では2年春と3年春に甲子園に出場、3年春は優勝しU-18日本代表。早大では1年春に遊撃手のレギュラーとなり、3年春からは1番を打つ。4年でU-23代表。リーグ通算83試合、8本塁打、打率.258、ベストナイン2回。プロ志望届を提出したが指名されず、トヨタ自動車に入社。 |
| 島袋皓平 | しまぶくろ・こうへい |
大阪ガス | 沖縄尚学高→東北福祉大 | 内野手 | | 右右 |
| 那覇真地小で軟式野球を始める。仲井真中時代はヤングリーグでプレー。沖縄尚学高では甲子園に出場。東北福祉大では2年秋からリーグ戦に出場し、3年秋に本塁打王と打点王を獲得しMVP。ベストナイン2回。プロ志望届を提出したが指名されず、大阪ガスに入社。 |
| 土居拓海 | どい・たくみ |
JR西日本 | 広島新庄高 | 内野手 | 2001.8.28 | 右右 |
| 小1でソフトボールを始める。広島新庄高では三塁手で3番を打つ。JR西日本では3年目に三塁手のレギュラーとなる。 |
| 松浦佑星 | まつうら・ゆうせい |
ENEOS | 富島高→日体大 | 内野手 | 2001.10.6 | 右左 |
| 西都三納小で軟式野球を始める。富島高では1年秋から遊撃手で1番を打ち、3年夏に甲子園に出場。日体大でも1年秋から遊撃手のレギュラーとなり、リーグ通算57試合、1本塁打、打率.281、ベストナイン2回。プロ志望届を提出したが指名されず、ENEOSに入社。 |
| 柳舘憲吾 | やなきだて・けんご |
日本新薬 | 日大三高→国学院大 | 内野手 | 2002.11.25 | 右左 |
| 横浜宮谷小で軟式野球を始める。軽井沢中時代は磯子港南シニアでプレーした。国学院大では1年春からリーグ戦に出場し、2年春からレギュラーとなる。4年夏は大学日本代表。プロ志望届を提出したが指名されず、2025年日本新薬に入社。 |
| 天井一輝 | あまい・いっぺい |
NTT西日本 | 広島商→亜細亜大 | 外野手 | 2001.5.30 | 右左 |
| 広島観音小で軟式野球を始める。観音中時代も軟式でプレーした。広島商では甲子園に出場。亜細亜大ではリーグ通算83試合、5本塁打、打率.267。ベストナイン2回。4年夏に大学日本代表。 |
| 飯山志夢 | いいやま・もとむ |
ENEOS | 中央学院高→立正大 | 外野手 | | 右左 |
| 葛飾花の木小で軟式野球を始める。金町中時代は荒川尾久ボーイズで遊撃手としてプレー。中央学院高では2年秋から外野手で5番を打つ。高校通算15本塁打。立正大では1年春からリーグ戦に出場。3年春には2部で首位打者を獲得した。4年夏は大学日本代表。プロ志望届を提出したが指名されず、ENEOSに入社。父は飯山裕志(元日本ハム)。 |
| 井上幹太 | いのうえ・かんた |
NTT西日本 | 神村学園高→金沢学院大 | 外野手 | | 右左 |
| 玉名岱明中時代は熊本北シニアでプレー。神村学園高では1年秋から4番を打つ。金沢学院大では1年秋からリーグ戦に出場、2年秋には三冠王を獲得してMVPにも選ばれた。4年秋も首位打者。ベストナイン5回。プロ志望届を提出したが指名されず、NTT西日本に入社。 |
| 海老根優大 | えびね・ゆうだい |
SUBARU | 大阪桐蔭高 | 外野手 | 2004.9.11 | 右右 |
| こてはし台小6年で野球を始める。こてはし台中時代は京葉ボーイズでプレーし、3年のときNOMOジャパン代表に選ばれる。大阪桐蔭高では2年秋に外野手のレギュラーとなり4番を打つ。U-18日本代表。プロ志望届を提出したが、指名されずSUBARUに入社。 |
| 大森廉也 | おおもり・れんや |
JFE東日本 | 市立船橋高→駒沢大 | 外野手 | 2001.12.30 | 左左 |
| 八千代大和田西小で軟式野球を始める。大和田中時代は東都京葉ボーイズでプレーした。駒沢大では3年春に首位打者を獲得。リーグ通算61試合、0本塁打、打率.254。ベストナイン2回。 |
| 柴崎聖人 | しばさき・まさと |
王 子 | 岐阜第一高→大阪経済大 | 外野手 | | 右左 |
| 伊丹稲野小で軟式野球を始める。伊丹西中時代は高槻中央ボーイズでプレーした。岐阜第一高では投手兼外野手。大阪経済大では外野手として1年春からリーグ戦に出場。ベストナイン3回。プロ志望届を提出したが指名されず、王子に入社。 |
| 徳丸天晴 | とくまる・てんせい |
NTT西日本 | 智弁和歌山高 | 外野手 | 2003.9.4 | 右右 |
| 大阪成育小3年で野球を始める。6年ときタイガースジュニアに所属。蒲生中時代は大阪東ボーイズでプレーし、投手兼外野手。智弁和歌山高では1年春からレフトで4番を打つ。 |
| 西村進之介 | にしむら・しんのすけ |
ヤマハ | 栄徳高→専修大 | 外野手 | 2001.5.30 | 右左 |
| 名古屋原小で軟式野球を始める。原中時代も軟式でプレーした。専修大では二部リーグ通算57試合、6本塁打、打率.290。プロ志望届を提出したが指名されず、ヤマハに入社。 |
| 福本綺羅 | ふくもと・ひかる |
東海理化 | 明石商 | 外野手 | 2003.12.30 | 左左 |
| 姫路高岡小で軟式野球を始める。高丘中時代も軟式でプレーした。明石商では2年夏の交流戦に出場。 |
| 村上裕一郎 | むらかみ・ゆういちろう |
ENEOS | 宇和島東高→九州共立大 | 外野手 | 2001.6.14 | 右右 |
| 九州共立大ではリーグ通算53試合、11本塁打、打率.324、本塁打王1回、ベストナイン1回。ENEOSでも1年目からライトのレギュラーとなる。 |
| 吉川海斗 | よしかわ・かいと |
日立製作所 | 慶応高→慶大 | 外野手 | 2001.4.10 | 左左 |
| 柏富勢小で軟式野球を始める。富勢中時代は取手シニアでプレーした。慶応高では春夏連続して甲子園に出場。日立製作所では外野手兼一塁手で、1年目の2024年U-23日本代表。 |