2023年注目の独立リーグその他の選手  OFFICE MORIOKA ドラフト2021
選手名生年所 属出身校位 置利腕球  歴
太田大和2002BCL埼玉武蔵山形中央高投 手右右山形四中時代は軟式でプレー。山形中央高では2年夏から実質エースとなる。プロ志望届を提出したが指名されず、2021年BCL埼玉に入団。
大宅健介1999BCL栃木拓大紅陵高→愛知工大投 手左左中学時代は江戸川南ボーイズでプレー。2022年BCL栃木に入団。
小林路春 BCL福島富山第一高投 手右右氷見北部中時代は軟式でプレーした。富山第一高では2年夏から実質エースをつとめ、秋から背番号1に。プロ志望届を提出したが指名されず、2023年BCL福島に入団。
榊原元稀 BCL群馬石見智翠館高→大阪観光大投 手右右3年秋はエースとして2部で4勝1敗、防御率0.75をマークして1部に復帰、ベストナインにも選ばれる。プロ志望届を提出したが指名されず、2023年BCL群馬に入団。
下川隼佑2000BCL新潟湘南工大付高→神奈川工大投 手右右横浜富岡小で軟式野球を始める。富岡東中時代は横浜東金沢シニアで二塁手としてプレーした。湘南工大付高で投手に転向、3年夏は県大会初戦で敗退。神奈川工大では4年になってリーグ戦に初登板。2022年BCL新潟に入団。
菅原誠也1998NOL滋賀延岡学園高→
長崎国際大
投 手右左大分森岡小で野球を始める。長崎国際大ではプロ志望届を提出したが指名されず、2020年四国IL愛媛に入団。2021年BCL滋賀に転じ、2022年からはNOL滋賀でプレー。
鈴木貫太朗2000四国IL徳島皇学館高→皇学館大投 手右右鳥羽安楽島小で軟式野球を始める。鳥羽東中時代も軟式でプレーした。皇学館高では控え投手で、皇学館大では2年秋からリーグ戦に登板。4年秋にはMVPを獲得、プロ志望届を提出したが指名されず、2022年四国IL徳島に入団。
高橋 零2003BCL神奈川寒川高投 手右右萩園中で野球を始める。2022年BCL神奈川に入団。
玉置隼翔2002四国IL愛媛和歌山東高投 手右右和歌山貴志南小で野球を始める。貴志中時代は和歌山シニアでプレーした。和歌山東高では2年夏に一塁手で4番を打ち、秋にエースとなる。3年夏は右ひじを痛め県大会には出場できなかったため、プロ志望届を提出したが指名されず、2021年四国IL愛媛に入団。
塚田将正 BCL茨城秋田南高投 手右右秋田南高では2年夏にエースとして県大会準優勝。3年夏も県大会決勝に進んだが、故障のため準決勝以降は登板しなかった。プロ志望届を提出したが指名されず、2023年BCL茨城に入団。
富山太樹 BCL栃木乙訓高→国学院大投 手左左京北三小3年で軟式野球を始める。周山中時代も軟式でプレーした。乙訓高では2年夏にエースとなり、3年選抜には背番号10ながら実質エースとして出場した。プロ志望届を提出したが指名されず、2023年BCL栃木に入団。
鳥谷部慎吾2000BCL神奈川弘前東高→日体大投 手左左弘前松原小で野球を始め、弘前南中時代も軟式でプレーした。弘前東高で本格的に投手を始め、2年秋には東北大会に出場。日体大では左ひじを痛め、公式戦では未登板。2022年BCL神奈川に入団。 
長尾 光2002BCL埼玉武蔵明桜高投 手右右袋原中時代は仙台ボーイズでプレー。明桜高3年夏は独自大会で優勝し、プロ志望届を提出したが指名されず、2021年BCL埼玉に入団。22年は中継投手として活躍。
二宮衣沙貴1998BCL茨城享栄高→名城大投 手右右苗代小で軟式野球を始め、守山東中時代も軟式でプレーした。享栄高では控え投手。名城大では1年春からリーグ戦に登板。通算8勝5敗。2021年琉球ブルーオーシャンズに入団したが、シーズン途中でコロナ禍で活動中止となってBCL茨城に派遣され、翌2022年に正式に移籍。
日高拓海1998BCL神奈川東海大高輪台高→武蔵大投 手右右調布大塚小1年で軟式野球を始める。東調布中時代は東京城南ボーイズでプレーした。東海大高輪台高ではエース。武蔵大では2年秋からリーグ戦に登板。
平安山陽2003四国IL徳島松山聖陵高投 手右右名護大宮小1年で軟式野球を始める。大宮中時代も軟式でプレーした。松山聖陵高では1年春から登板し、2年秋にエースとなる。プロ志望届を提出したが指名されず、四国IL徳島に入団。
堀越歩夢1998BCL栃木関東学園大付高→東日本国際大投 手右右館林四中時代は館林ボーイズでプレー。関東学園大付高では2年夏に控え投手として公式戦に登板、3年ではエースとなる。東日本国際大では2年春秋に1試合ずつ登板したのみで、2020年7月在学のままBCL栃木に入団。 
松向 輝1998NOL富山市岐阜商投 手左左奥小で軟式野球を始め、奥中時代も軟式でプレーした。市岐阜商では1年秋から控え投手として登板、3年夏にエースとなり、県大会ベスト4。日本製鉄東海REXでは1年目から登板、プロからは注目されたものの、5年間在籍して指名されず、2022年NOL富山に入団。
水野喬日2000KAL火の国湖西高投 手右右豊橋細谷小で軟式野球を始める。五並中時代も軟式で外野手としてプレーした。湖西高では2年夏からエースとなる。プロ志望届を提出したが指名されず、2019年熊本GLに入団。2021年のKAL火の国創設に参加。
谷井怜央1998四国IL愛媛創価高→創価大中退投 手右右東久留米一小で東久留米リトルに入る。久留米中時代は東久留米シニアでプレーした。創価高では1年夏から公式戦に登板、2年秋にエースとなる。創価大に進学したが、登板しないまま中退、2020年四国IL愛媛に練習生として入団した。
選手名生年所 属出身校位 置利腕球  歴
町田隼乙2003BCL埼玉武蔵光明相模原高捕 手右右中学時代は平塚ボーイズでプレーし、2年のときジャイアンツカップに出場。2022年BCL埼玉に入団。 
選手名生年所 属出身校位 置利腕球  歴
冨田慎太郎1999四国IL香川龍谷大平安高→関東学院大内野手右右宇治南部小で軟式野球を始める。東宇治中時代は大阪鴻池ボーイズでプレーした。龍谷大平安高では3年春に甲子園に出場。関東学院大ではプロ志望届を提出したが指名されず、2021年四国IL香川に入団。
選手名生年所 属出身校位 置利腕球  歴
井上絢登2000四国IL徳島久留米商→福岡大外野手右左筑紫野二日市小1年で軟式野球を始める。天拝中時代は二日市ボーイズでプレーした。久留米商では1年秋からレギュラー。福岡大でも1年春からレギュラーをつとめる。プロ志望届を提出したが指名されず、2022年四国IL徳島に入団。
奥村光一1999BCL群馬東海大静岡翔洋高→東海大外野手右右清水船越小で軟式野球を始め、東海大静岡翔洋中時代も軟式でプレーした。東海大静岡翔洋高時代は投手。2021年BCL群馬に練習生として入団し、選手に昇格すると首位打者を獲得。
押川魁人1998四国IL香川津田学園高→関東学院大外野手右左BCL埼玉武蔵を経て、2022年四国IL香川に移籍。
小池智也1999BCL新潟八戸学院光星高→法政大外野手右右八尾南高安小で八尾ファイターズボーイズに入る。南高安中時代は八尾フレンドボーイズでプレーした。法政大では4年春から4番を打つ。プロ志望届を提出したが指名されず、2022年BCL新潟に入団、1年目に首位打者を獲得。
阪口竜暉2000NOL福井敦賀気比高外野手右右敦賀気比高では甲子園に出場。熊本GLを経て、NOL福井に入団。
田川涼太2000四国IL香川箕島高→中京学院大中退外野手右左箕島高では和歌山県選抜に選ばれる。2020年四国IL香川に入団。
土田佳武1998BCL茨城山梨学院高→和歌山大外野手右右三鷹三中時代は三鷹シニアでプレー。BCL信濃を経て、2022年四国IL香川に移籍。
藤原大智1999BCL新潟立正大淞南高→創価大外/内右両朝来山口小1年で軟式野球を始める。朝来中時代は朝来ボーイズでプレーした。立正大淞南高では2年夏に二塁手のレギュラーとなる。創価大では2年春に外野手のレギュラーとなる。3年秋ベストナイン。プロ志望届を提出したが指名されず、2022年BCL新潟に入団し、1年目から外野手兼二塁手として活躍。
明新大地 BCL信濃明大中野高→明大外野手右右明大では3年春からリーグ戦に出場。プロ志望届を提出したが指名されず、BCL信濃に入団。
望月源氏2000NOL富山オイスカ高→静岡産大外野手右右小2で野球を始める。東海大静岡翔洋中、オイスカ高を経て、静岡産大に進学し、3年秋に打率.429で首位打者を獲得。2022年NOL富山に入団。